【北高祭・前日祭】ロックフェスティバルを実施しました
2025年9月6日 15時55分9月6日(土)の午後、ロックフェスティバルを実施しました。出演したのは次の7組です。
・髙島漁船組
・Suchmori
・れいずぶるー
・Peer Smith
・moon back
・帝都平成
・竹内ズ
おなじみの曲が次々と演奏され、観客の生徒たちは手拍子や体を揺らしながら、全身で音楽を楽しんでいました。
9月6日(土)の午後、ロックフェスティバルを実施しました。出演したのは次の7組です。
・髙島漁船組
・Suchmori
・れいずぶるー
・Peer Smith
・moon back
・帝都平成
・竹内ズ
おなじみの曲が次々と演奏され、観客の生徒たちは手拍子や体を揺らしながら、全身で音楽を楽しんでいました。
9月6日(土)、体育館で北高祭の総合開会式を実施しました。
向井校長、生徒会長のあいさつに続き、吹奏楽部が校歌をはじめ4曲を演奏し、会場を盛り上げました。
その後、生徒会企画として「校内宝探し」を行いました。この企画は、向井校長の「本気の本気」をはじめ、7名の先生方が書いた色紙が校内に隠され、それを探し出すといったものです。この宝探しでは、合計90点を獲得した103HRが見事1位となりました。
向井校長あいさつ・森下生徒会長あいさつ
吹奏楽部による演奏
生徒会企画(校内宝探し)
文化祭オープニングムービー鑑賞
9月5日(金)、台風一過の青空のもと、1・2年生の体育祭綱引き予選と、3年生の応援合戦リハーサルを行いました。台風15号の影響で実施が危ぶまれましたが、無事に実施することができました。綱引きでは、各クラスが大きなかけ声を掛け合い、力を合わせて綱を引き合う姿が見られました。
9月4日・5日は終日、北高祭の準備を行いました。クラス旗の作成やバザー会場の飾り付け、応援合戦の練習など、クラスごとに役割を分担しながら、楽しそうに取り組んでいました。
8月29日(金)、2学期の始業式をオンラインで実施しました。訓話の中で向井校長は、「自分で考え、自分の意見を持ち、自分の言葉で表現し、行動できるようになるために、①一人一人が自分のよさなど自分自身をよく知ろう、②今、何をすべきかを考え、行動に移そう、③皆で協力しながら互いのよいところを伸ばしていこう」と述べました。さらに、「2学期の終わりに振り返ったときに、成長できた、チャレンジできた、さまざまな経験ができたと実感できるような学期にしていきましょう」と呼びかけました。
式の後には、夏季休業中に行われた大会等の表彰伝達が行われ、最後に全国大会出場者への壮行会が行われました。
表彰伝達
全国大会等壮行会(合唱部・華道部)
8月19日(火)の夏季補習の後、ベネッセコーポレーションの菅原麻由果さんを講師としてお招きして、本校の1年生と2年生の希望者約170名を対象として「難関大学志望者対象講演会」を実施しました。
生徒たちは1時間にわたり、講師の方の学生時代の具体的な体験や難関大の受験動向などを聞くことを通して、大学で学ぶことの意義、自分たちの全国での立ち位置、難関大学への進学を志すにあたっての心構えや学習の進め方、模試の振り返り方などを熱心に吸収していました。
生徒からは、「最後まであきらめずに志望を貫き通して、合格を勝ち取った北高の先輩のように、普段の授業やテストを大切にし、基礎学力をしっかり身につけて、第1志望校に合格できるように頑張ります」といった前向きな声が聞かれました。
7月18日(金)、1学期終業式をオンラインで実施しました。式では向井校長より、「夏休みに新しいことに“本気の本気”でチャレンジしてほしい」と、生徒たちに熱いエールが送られました。続いて、進路課・生徒課の担当者から、夏休み中の生活や安全な過ごし方についての注意喚起があり、生徒たちは真剣な表情で耳を傾けていました。
7月18日(金)、終業式に先立ち、夏休みに実施される全国大会・四国大会等に出場する生徒たちの壮行会を、オンラインで実施しました。
壮行会では、各大会等に出場する代表生徒が、日程や開催地とともに、大会等に向けた意気込みを力強く語りました。
陸上競技部
インターハイ2025(広島広域公園陸上競技場)
7月27日(土)~28日(日)
206HR 藤川 陽
少林寺拳法
インターハイ2025(エフピコアリーナふくやま)
7月23日(水)~25日(金)
204HR 田邉 隼平
美術部
第49回全国高校総合文化祭(高松市美術館、香川県庁ホール、香川県文化会館、高松工芸高校)
7月26日(土)~30日(水)
307HR 糸田川 初乃、206HR 新居 花
放送部
第72回NHK杯全国高校放送コンテスト(東京都国立オリンピック記念青少年センター、NHKホール)
7月21日(月)~24日(木)
ラジオドキュメント部門代表 303HR 富永 万愛
テレビドキュメント部門代表 307HR 川上 清丸
他 202HR 籔内 あさひ、107HR 一井 陽菜乃、107HR 中村穂乃叶
第49回全国高校総合文化祭(香川県)
7月30日(水)
朗読部門 301HR 西田 渓里
文芸部
第49回全国高校総合文化祭(香川県宇多津)
7月26日(土)~28日(月)
203HR 澤田 彩花
タイ生徒国際会議(タイ・バンコク)
8月4日(月)~8日(金)
207HR 後藤田 志帆
グローバル・クラスメイト・サミット(ワシントンDC)
7月21日(月)~8月3日(日)
307HR 笠井 陽仁
7月16日(水)、1学期球技大会の2日目が行われました。気温が30度を超える厳しい暑さの中、熱中症対策を徹底しながら、1日目を勝ち上がったチームが白熱した試合を繰り広げました。
準決勝・決勝と試合が進むにつれ、会場の熱気はさらに高まり、ひとつひとつのプレーに大きな歓声が上がるなど、クラスの絆がより一層深まった様子が印象的でした。
卓球
バレーボール
ソフトボール
7月15日(火)に、1学期の球技大会(1日目)を開催しました。
今回の種目は、女子による9人制バレーボール、男子のソフトボール、男女混合の6人制ミックスバレーボール、そして男女別の3人団体戦による卓球です。
どの競技でも熱戦が繰り広げられ、生徒たちは熱中症対策をしっかりと行いながら、歓声を上げてプレーを楽しんでいました。
クラス一丸となって応援し合う姿も随所に見られ、会場全体が終始、熱気と笑顔に包まれていました。
卓球
バレーボール
ソフトボール
7月15日(火)・16日(水)に実施される1学期の球技大会に先立ち、スポーツ庁が作成した動画「熱中症を予防しよう-知って防ごう熱中症-」を、全クラスで視聴しました。
球技大会当日は30度を超える暑さが予想されていることもあり、生徒たちは熱中症の危険性や予防方法について、真剣な表情で動画に見入っていました。
今年度の教育実習は、5月26日から2週間の日程で6名、3週間の日程で6名、計12名の卒業生が行いました。
懐かしい母校で教育実習を行った卒業生たちは、先生方の指導のもと緊張しながらも立派に授業を行っていました。
6月11日(水)に賞状伝達式と四国総体壮行会を行いました。コロナ禍の中で中止されていた賞状伝達式を久しぶりに体育館で実施することができました。
伝達式では、県総体や各種展覧会などで活躍した各部の代表者に、向井校長から賞状が伝達されました。
続いて行われた四国総体壮行会では、県総体を勝ち抜き、四国総体の切符を勝ち取った陸上競技部、男女卓球部、柔道部、水泳部、空手道部、少林寺拳法、が登壇し、それぞれの代表が開催場所、日時とともに四国総体への決意の言葉を述べました。
今年度の生徒総会を、実力テスト2日目の6月11日(水)6時間目に開催しました。
最初に今年度の各部活動の部費予算について協議されました。
その後、各クラスから提出され、6月6日(金)に実施された代議委員会で議決された議案が生徒会執行部から提案されました。生徒総会の結果、代議員会で議決されたすべての議案について、職員会議に提出されることになりました。